月別 | 見出し1998.8-12


◆ 銭湯めぐり
◆ 口琴アウトライン
◆ アメリカン・ミニマル・ミュージック・コンサート
◆ドナルド・ジャッド
◆面/面の欠如
◆ ある崖上の感情
◆ 崖の上の感情
◆名谷駅
◆ 酔いの点記憶
◆ 山田富秋氏発表「さっちゃんよくもうそついてくれたわね」
◆選好性考
◆会話モデルとしての将棋
◆嘘の空間
◆ アグリーダックリング「さぽろぺ」
◆絵葉書
◆催眠術の近代
◆ 美術という見世物(木下直之)
◆口琴指切り
◆ 藤居本家
◆情宣とチケット販売メモ
◆ フォントにおける漢字の摩滅
◆ ためしてガッテン味
◆イームズ「House of Cards」
◆ バスを待つ
◆ 外面
◆ テックスと幕/膜
◆ 旧漢字問題
◆福永武彦の校正
◆前田年昭の漢字コード論
◆白川静の略字・変改への意見
◆ 映画=時間配列というデザイン
◆ バカンス以上
◆ XTCさこー、んー
◆ 柄谷行人の言文一致論と風景論
◆ 可能性が凝る場所
◆カミングアウト
◆ 「みなさんこれになさってます」
◆行為と声の拮抗
◆ イームズの「Design Q&A」「SX-70」
◆DVのフォトモード
◆スチルの記憶から身を引き剥がす
◆ SLUDで発表
◆ノルシュテイン、光の技術、霧
◆ 「トムとジェリー」チェコ版
◆ 「lain」
◆言対文の凝る場所=電子テクスト空間
◆ 国語教育と言文一致
◆絵画教育とお手本
◆西周の言文一致
◆ カプセルの声
◆ 提灯行列と日露戦争実記
◆中ザワヒデキ展@NWギャラリー
◆3D提灯行列
◆ テックスと睡眠妨害
◆地域夢
◆佐藤健二「風景の生産・風景の解放」
◆石版工喜多川周之の記憶
◆ 能動受動の狂い
◆一次元に考えを配列すること
◆ 「国民」という概念
◆名称が、名称される集団内に選別を設ける力
◆日比谷焼き打ち事件
◆ROM
◆ 鍵と愛人
◆明治絵葉書覚え書き
◆ マイクロ解析研究は認知的不協和の産物か
◆ 町おこしと「なんでも鑑定団」ロケ
◆芹橋の銭湯、漢数字の箱、「湯屋の二階」
◆ カフカ的なエクスプレスオランダ語
◆後から規定されるうかつさ
◆PURI
◆余韻以下の残響
◆ カジノキを見つける話
◆話を聞くための地図
◆ AIBOの触感
◆ 頭の中で割れる皿
◆ 疲れと論理の粘り
◆ 三社祭、道路占拠、ピューリファイ!
◆お寺のおしょうさんがカボチャのたねをまきました
◆ 問題解決ではなく問題表現
◆ リアルすれすれで鳴る音
◆ ディジェリドゥ
◆ プロデューサー小川一眞
◆運命という見方を拒否すること
◆編年体で書くこと
◆ 石版的コピー
◆ 「文字の個人史」
◆時代ではなく、個人という通時性
◆ ACTでPMP
◆レインボーアクション孤独
◆ラジオ的サンプラー
◆「ハッスルわいど」
◆ きれいなコにはひみつがあるぴゅあー
◆ カプセル椎名林檎
◆ 集成の流れ、紙面の錯綜
◆膜をめぐる接触非接触の戯れ
◆ 年表
◆シンクロニシティではなく、複数の文脈どうしの齟齬としての
◆ ベンヤミン
◆整合性を破綻させる細部
◆ 東京写真美術館で小川一眞
◆ 鏑木清方展(国立近代美術館)
◆屏風の空間
◆折れ曲がる橋
◆「破戒」カミングアウトの先送り
◆「蒲団」
◆花袋と藤村の眺望
◆ D. CASTLES「ヒトの顔の魅力」
◆ 黒板の音
◆教室という制度
◆ ベティ・ブープ
◆フライシャーギャグの死刑ギャグ
◆ へぐ
◆赤が泣く
◆てこ
◆ 自転車で街を廻る候補者
◆自動日記タグ生成環境
◆ 人生は鉛筆ころがし
◆絵葉書蒐集
◆ 各人が自分のコップを決める方法について(楽友)
◆世界が激しく変わるときだけうなずく人
◆ 映像とプロトコルのむすびつき
◆時刻を結びつけるための新しいスケール
◆ 竜胆寺雄
◆ 梅園氏葬儀
◆ Oetermannの「The Panorama」
◆うかつな始まり
◆ 「ガタンゴトン!」
◆「おもちゃの汽車のトッカータ」
◆おもちゃの勝利、スケールモデルの敗北
◆ラヴェルの魔法
◆ つっぱりフリーラック
◆ バルブもなか
◆ 時代がみえまへん
◆ふちがみとふなと with 千野秀一+大熊亘(拾得)
◆食べることに近い仕事
◆ しりあがり寿「弥次喜多 in DEEP」
◆「七景は霞の中に三井の鐘」
◆妄現の境
◆ 「和漢名数大全」の日本
◆ よむことはいつ完結するか
◆考えはいつ発生するか
◆ 湯船と弁財天と世界反転
◆半七老人のひねる電灯
◆だんごパフォーマンス
◆ 城崎へ
◆ヌードスタジオ
◆ 田村隆一の東京
◆石版画巻くカレンダー
◆ 篠原パノラマ
◆「峰」でカレー
◆ 青蛙房
◆ 神田で浮世絵
◆武井武雄「人生切手」
◆「きよ」でもんじゃ
◆ 浅草演芸ホール
◆川村龍俊CDROM
◆ 米朝の枕
◆ 井上直幸「ピアノ奏法」とエフェクタ論
◆ウンジャマラミー
◆ 「とぶ」のためのパフォーマンス
◆PMP第12回(ジーベック)
◆ 東京自転車巡り。台地の確認。
◆木馬館フリークの雑談。
◆ 彦根はACT Stationで味見+DJけろっぐ
◆フランキー堺のてつき
◆ 白川静
◆凝縮として供え、絢爛に開く
◆ 「情報倫理の構築」ワークショップ
◆ 三輪眞弘氏の限定版4枚組CD
◆ ジーベックIncubator佐近田さんの日
◆三輪さんとエロスの定義
◆フリーズ小咄
◆ 浮世絵の校正
◆ ジーベック「Incubator」

◆ 東山公園の眺め
◆文学者の土地ぼめと国見
◆ 城崎へ
◆カニの目覚まし
◆ トムジェリを見せる
◆ファンタスティック・プラネット、悪意のとってしまう形としての光
◆ルネ・ラルー旧作
◆ 酒粕
◆だんご回転寿司
◆ 舟橋聖一文庫
◆ 東京名所百景
◆かわりばんこの結晶化
◆ 愛宕山と放送博物館
◆ 今度のがほんとうの、エネルギー注入音
◆浮世絵を買う
◆スーザン・ピット
◆エヴの歌
◆ 真鶴半島
◆下北沢ヴィレッジ・バンガード
◆ 彦根>湯河原
◆ブリューヒンの限定版と口琴

◆ きこりと森、パソコン修理における
◆関西テレビ深夜「十二人の見知らぬ人たち」
◆ ハナテン中古車センターと戸外の光線
◆ FLUX
◆ 自由課題の採点
◆ 面への反発としてのアニメーション
◆風船モデルから境界生成モデルへ
◆ 「となりの山田くん」と非ロトスコープ的アニメ
◆ 手話のだじゃれ
◆主語と述語を同時に伝えるメディアとしての手話
◆ Dotage!
◆元禄繚乱CG
◆電子立国・日本の自叙伝的編集
◆ 戦国Turb評
◆赤青眼鏡
◆考えが変わるのを書くこと
◆ 電ボのあしの第二対
◆ 廃ビルの記憶
◆ドット絵スタック
◆ ドット絵アニメーション
◆ 形態ビートマニア
◆リボンの騎士の割れた高音
◆ 画鋲ミニ凹面鏡
◆ ステレオグラムのスタック群
◆モザイク・カルテットのベートーベン
◆メロディはなぜ、共にあることが許されるのか
◆ ブリューヒン「INOUT」
◆台湾のカットアップTV
◆ パラレルワールド/FMのたのしみ
◆ 卒論発表
◆ ジャイアント馬場の記憶
◆ 戦国Turbクリア
◆従軍詩集と金子光晴の差
◆ わかりやすさ
◆ 池波正太郎のうまいもの話
◆「存在論的・郵便的」/パフォーマティブ?
◆会話の多義化
◆ Textmedia/自動送信トラブル
◆偶然以上必然未満、怪文書以上挨拶未満
◆ 大谷安宏「Brain Wash」
◆ 「存在論的、郵便的」/散種
◆ 儀式から、資源としての行動へ
◆ 戦国Turb/エリア64
◆ アンプ買い換え
◆ 松ヶ崎
◆ほかす
◆ だんご3兄弟、渋谷毅
◆ 戦国Turb、少女マンガの風景
◆ センター入試試験監督
◆ 卒論指導
◆ ゼルダ/ホバーブーツ
◆ クラシックマッキントッシュ
◆ハイパーカード
◆ふなずしクラッカー
◆ フックショット
◆ ゼルダ終了
◆ ゼルダ視点で猫をみる。
◆ 浅草公会堂/初春花形歌舞伎
◆浅草サンダーサンド
◆ 金寿司
◆浅草演芸ホール正月初席
◆ 紅白歌合戦
◆北野神社初詣
◆スーパーマン3

過去の日記 | よりぬき日記





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